【東京ドラゴンのリスナー情報】敵刺ガサ入れ薬物の種類と量、駒野会長抗争の仲裁について

アウトロー系ニュース
この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

Vチューバーの東京ドラゴンが、敵刺の逮捕情報についてリスナーから寄せられたという情報を公開しました。

そこでは、警察のガサ入れで出た薬物の種類・量などがきわめて具体的に語られています。

ただし東京ドラゴンは、あくまで寄せられた情報をそのまま伝えているだけで確証は持っていない(裏は取っていない)としているので、その点はご注意下さい。

スポンサーリンク

【東京ドラゴン】敵刺ガサ入れ薬物の種類と量

まず敵刺らのところのガサ入れで出た薬物について、このような情報が寄せられたそうです。

隠語を翻訳した上で情報を表にまとめるとこのようになります。

シャブ覚醒剤1,5キロ
大麻1,8キロ
オイル大麻成分で作ったオイル5キロ
タマMDMA不明
コークコカイン0,5キロ
※ただし、もしここで言及されている「大麻成分で作ったオイル」がCBDオイルであれば、それだけは日本でも違法ではありません。

そして全部の末端価格では1億5千万円以上になるとしています。

スポンサーリンク

【東京ドラゴン】駒野会長抗争の仲裁について

さらに駒野会長と敵刺陣営の抗争について、仲裁に入ったのは領家一家(りょうけいっか)だという情報が寄せられたそうです。

「あくまで寄せられた情報」と念を押した上で東京ドラゴンが語るところによると、駒野会長は当時、自ら埼玉県川口市の領家一家に仲裁に入ってもらうために頼んだそうです。

そこで駒野会長は、「うちも突っ込まれてるから」と自分たちの被害を言い立てることで有利な条件での手打ちに持ち込もうとしたところ、領家一家の親分に「『突っ込んで来い』と煽られたらヤクザなら行くのが当たり前だ」とかえって怒られたとか。

そして金を払わされて手打ちすることになった、とのことです。

タイトルとURLをコピーしました