元ファイザー副社長マイケル・イードンがコロナワクチンの危険性を告発

コロナ陰謀論
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元ファイザー副社長で科学主任だったマイケル・イードンがワクチンの危険性を告発しているそうです。

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元ファイザー副社長マイケル・イードン博士がコロナワクチンの危険性を告発

ファイザー副社長の内部告発6項目

YouTube動画

彼の動画も見つかりました。

動画説明欄にはこのようにあります。

マイケル・イードン博士、元ファイザー副社長「それにより死ぬ可能性がある」Dr. Michael Yeadon, former Pfizer vice president: “You could die from it.

動画では興味深いことに最近話題になっている「変異種」についても言及しています。

短い動画ですし、どうせ削除されるでしょうから文字起こしだけ残しておきます。

(文字起こしは以下から。元ファイザー副社長の一人喋り)

彼らは嘘をついています。

もしそうであれば、実際に嘘をついているんですが、なぜ製薬会社は追加で、ワクチンを製造しているんでしょうか?

本当に作っているんです。

これを聞いたら恐怖を感じないといけませんよ、私がそうであるように。

それには何ら正当性もないからです。追加製造の正当性です。

製造にあたり、世界の医療規定者の主張によると、(追加のものは)現在出回っているワクチンとほぼ同じなので、安全性に関する治験はまったく問わないと言うんです。

再度言います。

変異種と言っても何も変わらないので恐れることはありません。

補充でワクチンを打つ必要はありません。

にも関わらず、製造中で、正当な手続きなしに通そうとしているんです。

本当に怖いです。

このことについては、楽観的な解釈は全く見つかりません。

私は、それにより多くの人が健康を害し、死ぬ可能性があると思います。

真剣に言っているんです。

あり得ないんです、どう解釈しても、大量の人口に対する企てと考える以外には。

真偽の声が上がったとしても、もっともらしい話で関係性を否定するでしょう。

新たな作り話を出してくるからです。

例えば、生物学的脅威についてです。

それを聞いて皆、並びに行くんですよ、追加のワクチンを打つために。

数か月後、1年後になって、死んだとしても、通常とは異なる病的現象だとして、追加のワクチンとの関連性は分からないでしょう。

それが私の考えです。

変異種の話は嘘です。

それにより、ダメージを与えられるわけです。

追加でのワクチン接種はまったく必要ありません。

邪悪な目的で使おうとしています。

それに気づかなければ、来年(私の懸念が)現実になるでしょう。

ごとう整形外科

「ごとう整形外科」のページから別の動画をダウンロードすることもできます。(1分30秒程度の短い動画。内容は別ですが主張は同一です)

リンク先で「IMG_6612」の部分をクリックすると動画をダウンロードできます。

ちゃんとしたページですし、私もやってみて問題ありませんでしたが、ダウンロードする場合は一応自己責任でお願いします。

IMG_6612
↑このIMGをクリックすると動画が始まります。
元ファイザー副社長で科学主任だったDrマイケル・イードン
① マスクは必要ありません。効果がないのです。
② ロックダウンは止めるべきです。感染予防には全く効果がありません。
③ ワクチンは接種しないでください。遺伝子によるもので、スパイクタンパク質を誘発する、非常に危険なものです。
今、行動を変えないといけません

字幕大王

字幕大王のホームページでもこのファイザー元副社長を扱っています。
これは動画ではなく活字です。

(記事おわり)

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