内藤裕の瓜田純士への試合提案|時系列順の記事まとめ

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内藤裕の瓜田純士への試合提案について、時系列順に記事リンクをまとめました。

ただしアーカイブに残らなかった動画を見逃がしたこともあり、また調べる手間の問題もあるため、時系列で混乱が生じない部分については当ブログで投稿された日付を基準に記事を整理しています。

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内藤裕の瓜田純士への試合提案|時系列順の記事まとめ

6月2日:内藤裕の瓜田純士への試合提案

内藤裕が「もう瓜田には我慢できない」として瓜田に試合を申し込みます。
この試合提案は小山恵吾のYouTubeチャンネルで、小山と内藤の直電動画で配信されます。

6月3日・4日

瓜田がライブ配信で試合に言及、小山に不快感 → 小山がクレーム

瓜田はアーカイブに残っていない動画で、内藤の試合提案についてチャットで質問されて答えたようです。

その際に小山の旧舎弟格でユーチューバーをしていた「H」が、小山と割れていることをチャットで書き、瓜田は「小山はHとやれば?」といった旨の発言をしたそうです。

それについて小山は文句を言います。(下の記事はHのことがメインで瓜田についてはあまり書いていません)

ワンターレンも前のめりになる

内藤の試合提案前から内藤をかなりディスっていた瓜田側近のワンターレンが「瓜田君がやるなら自分もやる」と、試合に前のめりになります。

6月5日:小山「自分はスパーリングしない」

小山恵吾は旧舎弟格の「H」について、「自分はスパーリングするつもりはない」と話します。

6月6日

小山と内藤が試合について話し合い、小山は「年末」での試合を提案

小山と内藤が試合について話し合い、小山は試合を興行化して「年末」での試合開催を提案します。内藤ははっきり同意しないものの、格闘家として試合まで体を作ることは必要だとします。

瓜田がツイッターで「バカじゃねぇの?やるなら直ぐだよ」

この一方的な提案に、瓜田がツイッターで「散々人の暮らしを引っ掻き回して」「バカじゃねぇの?やるならすぐだよ」「ルールはこっちが決める」などとコメントします。

6月7日

瓜田「こちらの条件を呑むなら試合する」

続けてこれまで試合について明確な提案をしなかった瓜田が、今月か来月、キックボクシングルール、小山・内藤・所沢のタイソンの3人がやるならワンターレンとともに試合を受けると明言します。

内藤が「時間はかける。総合ルールで」と瓜田案を拒否

それに対して内藤は「試合までに時間をかけ、喧嘩に近い総合ルールで」と従来通りの主張でアンサーを返します。瓜田に指名されたタイソンも提案に乗る気がない様子です。

小山「5歳から格闘技はダメと言われてきた」同じく瓜田案を拒否

小山の方は瓜田案に対し、「自分はもともと無関係」「5歳から格闘技はダメと言われてきた」「サーフィンでタヒチに行く」など、色々な理屈をこねてそもそも試合をする気がないことを話します。

6月8日

ワンターレンが「興ざめ」

試合に前のめりだった瓜田側近のワンターレンが、彼らのアンサーを聞いてインスタで「現実と妄想の区別がついてない」「興ざめだ」と述べ、あちらが瓜田提案に応じなかったことで内藤・瓜田の騒動に終止符が打たれたかのようなコメントを投稿します。

小山恵吾「瓜田君はヤクザ気取り」

それまで瓜田の試合提案動画を見ていなかった小山が、視聴者の「見て下さい」という注文に応じて見た後、「瓜田君はヤクザ気取りだ」と非難めいたことを述べます。

内藤裕が従来通りの主張を繰り返す

その夜に内藤と所沢のタイソンが『タイソンチャンネル』で新しい動画を出し、その中で再び内藤は、試合条件について「時間が必要」「総合ルールで」と従来通りの主張を繰り返しました。

6月9日:ワンターレンが内藤らと自分のコンディションについて投稿

一度は騒動に幕が下りたかのような投稿をしたワンターレンが、瓜田側の正当性を改めて主張しつつ、内藤の「逃げるなよ」という言葉を嘲笑、また自分のコンディションは万全であることをアピールする投稿を行います。

6月10日:小山が瓜田夫婦を罵倒、タイソン関係者による拉致を示唆

小山がまた暴走します。瓜田夫婦を罵倒し、嘘か真か、所沢のタイソン関係者が瓜田を拉致したと示唆するような話をしています。

一方で瓜田とワンターレンは夜、ともに平常通りの動画をアップしており、彼らが自分が提案した形での試合の実施を蹴ったことで騒動に幕引きが図られたかのように振る舞っているようにも見えます。

もしそうだとしたらこれは瓜田の意向であり、翌日に側近のワンターレンはまだ少し納得がしていないかのような投稿を行っています。

6月11日

ワンターレンSNS投稿

深夜(10日の24時を回った時刻)にワンターレンがSNS投稿を行い、一つは小山を「統合失調症」と揶揄しているように見えるものでした。

また収監中の木村孔次朗の手紙について述べるコメントをつけたものを投稿していますが、ここで「終わった」とされる者が誰を意味するものなのかは判別しづらいところです。

小山が配信で「横浜連合」の名前を出す

その夜の小山の配信では、「横浜連合の人間から『何かあれば助けに行く』と連絡が来た」と言ってLINE画像を見せます。

また「ターリー君は反省して頼んできた方がいいぞ、俺に」とも述べますが瓜田批判は少なめで、視聴者への感謝を口にすることが多く、どことなく炎上や登録者減などを不安がっているようにも見えます。

また瓜田は沈黙(関係していそうな情報を上げず)する一方で、記事にはしていませんが、ワンターレンはYouTubeでの通報の具体的な方法を解説し、「暴力または不快なコンテンツなどを選んで排除しましょう」と、主に小山を意識したと思しきインスタ投稿を行っています。

6月14日:みくるだ「内藤は瓜田ともう関わるつもりない」

内藤と直接話した「みくるだ」が、もう内藤は瓜田と関わるつもりはないようだった、と話しました。これで一応、騒動に幕引きが図られたように見えます。

最後に

現時点ではこのような経過となっています。

直近の出来事は記事内に掲載していない可能性があるので、最新の情報を知りたい場合は当ブログのトップページか、もしくは瓜田・小山・内藤らのYouTubeチャンネルをご参照下さい。

(記事おわり)

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