内藤裕「オバケ見ないために酒飲んだ」「池田大作からハガキ貰ったことがある。直電も」など

アウトロー系YouTuber
この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

9月30日の配信で内藤裕は心霊話や創価学会の池田大作の話をしています。

再生ボタンで心霊話の箇所から

内藤は、「小さい頃は幽霊ばかり見た。お酒を呑むと脳がオバケのことを消してくれる」と、酒を呑むようになった原因の一つが幽霊を見ることの恐怖だったことを語ります。

最近もジョギングの最中に殺人事件があった場所にさしかかったところ、背後に幽霊の気配を感じたそうです。

内藤は「こういう性格だから幽霊に『どうしたの?』と喋りたくなってしまう」と。

(11:20~)創価学会の池田大作の話が出ます。

ハガキを出して「俺が死んだ時に池田大作先生がくれた」と。(当然ですが内藤は死んでおらず、内藤が「(自分が)死んだ」というのは、瓜田とともに千葉の駐車場で負傷して死にかけたことを話す時の口癖です)

ハガキには「富士の如く○○よ!健康で勝利を!」などと書かれているようです。

内藤は「俺は電話で喋ってるからね」と池田大作と直電したこと、「俺の中では勤行(ごんぎょう)ってのは凄いと思う」などと話します。

勤行は特に日蓮宗の系統で重視される宗教的な勤めを指す。日蓮宗から派生した創価学会においてはおおよそ、朝と晩に法華経の抜粋と題目を唱える習慣を指している。
そして内藤は、池田大作が見舞いのハガキをくれたから「こんな悪かった人間でもまともに生きようと思った」と話しています。
タイトルとURLをコピーしました