小山恵吾の派生型YouTubeチャンネルが複数誕生【一挙に紹介】

アウトロー系YouTuber
この記事は約5分で読めます。
スポンサーリンク

「テレパシー」「東京ゼニス会」などの特異な言動で知られ、アウトロー系ユーチューバーの中でも特殊な立ち位置にあるのが小山恵吾です。

最近気づいたのが、彼にスポットライトを当てる形で誕生した派生型のYouTubeチャンネルが複数あるということです。

ここではこれらを一挙に紹介したいと思います。

スポンサーリンク

小山恵吾の派生型YouTubeチャンネルが複数誕生【一挙に紹介】

ここから最初の動画投稿日が古い順に簡単に紹介していきますが、動画本数やチャンネル登録者数は2021年5月18日現在のものとなっています。

ただし3番目の『万事塞翁が馬』だけ私が発見するのが遅れて5月23日に追記したので、その時点での情報を掲載しています。

同じく5番目の『テレパ党【公式 切り抜き集】《KEIGO COYAMA》』も7月13日に追記したため、その時点での情報を掲載しています。

YouTube警備隊(チャンネル登録者数 1110人)

まず『YouTube警備隊』、最初の動画投稿日は「2021/03/18」です。動画数は現時点で4本のみです。

小山の動画は特殊なので、派生型のYouTubeチャンネルも小山を応援しているのか、おちょくっているのか判別しにくいものが多いです。

この『YouTube警備隊』は、この記事で紹介する中では比較的おちょくり性が高いです。

今回紹介するのは、すべてチャンネル名から小山にフォーカスしていることが明らかなものばかりですが、この『YouTube警備隊』だけはそのようなチャンネル名をつけられていません。

また前掲の動画はもっとも新しいものですが、一カ月前のものです。

他のもこれからアップする予定なのか、それとも飽きたのか、その他の事情があるのかは不明です。

テレパシー研究所(チャンネル登録者数 891人)

次は『テレパシー研究所』、最初の動画投稿は「2021/03/26」となっています。動画数は現時点で全7本です。

概要の説明には次のようにあります。

テレパシーを駆使してクリエイティブな活動をクリクリするだけのチャンネル!
小山恵吾さんのファンなのでそこらへんもテレパることがあります!

というわけで小山のファンらしいです。

万事塞翁が馬(チャンネル登録者数50人)

『万事塞翁が馬』で小山関係の動画初投稿は「2021/03/27」、動画本数は14本です。

こちらは他と違い、もとはアウトローに興味のあった人が始めて、途中で小山応援チャンネルにシフトしたようです。

東京ゼニス会(チャンネル登録者数 2090人)

別の記事でも取り上げた『東京ゼニス会』、最初の動画投稿日は「2021/05/01」です。動画数は現時点で全110本あります。

こちらは投稿頻度や動画本数も豊富で、冗長になりがちな小山の動画の見どころをピックアップしているので、誰にでも視聴しやすいチャンネルとなっています。

小山の初心者に「小山ってどういう人?」と聞かれた時には、この『東京ゼニス会』を見てもらえば分かりやすいかもしれません。

小山応援隊(チャンネル登録者数 204人)

最後が『小山応援隊』、最初の動画投稿日は「2021/05/03」です。動画数は13本あります。

『小山応援隊』は5月31日に確認したところ、動画はすべて削除されていました。

こちらが小山恵吾の派生型チャンネルの中ではもっとも新しい部類に入ります。

概要の説明には次のようにあります。

小山さんを世界に広める為に頑張っております。 動画のやり方は特殊ですがこうでもしないと広まらないと思いエンターテイメント性を強めておりますけど悪気は全く御座いませんのでご理解ください!

動画中でも小山を「兄貴」と呼び、小山がチャンネル登録してくれた喜びを動画で表現するなど、小山への深い敬愛の念がうかがえます。

テレパ党【公式 切り抜き集】《KEIGO COYAMA》

『テレパ党【公式 切り抜き集】《KEIGO COYAMA》』は登録者数非公開で、最初の動画投稿日は「2021/05/18」です。

動画数は既にかなりあり、数える手間があるので省略します。

まとめ

以上、小山恵吾の派生型YouTubeチャンネルとして、

  1. YouTube警備隊
  2. テレパシー研究所
  3. 万事塞翁が馬
  4. 東京ゼニス会
  5. 小山応援隊
  6. テレパ党【公式 切り抜き集】《KEIGO COYAMA》

をご紹介しました。

(記事おわり)

タイトルとURLをコピーしました