『KEI family』がコロナ陰謀説を扱う|PCR検査の疑惑・特別会計も

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ホーミーKEIの『KEI family』がコロナ陰謀説を扱いました。

動画は「日本に住む子ども達を守る党」の代表である小畑治彦(こばた はるひこ)氏をゲストに迎えてのものです。

全て真実です 負けるな日本人 陰謀論ではありません 小畑治彦

小畑氏は特別会計について言及、過去3人が特別会計について国会質問をする朝に死んでいる、と話します。

動画ではインタビュアーの口から中川昭一(Wikipedia)の名前が出ていますが、特別会計に言及しようとして急死した政治家の代表格は石井紘基(Wikipedia)です。

そして小畑氏が一番訴えたいのはコロナについてであり、コロナの検査に用いられているPCR検査は7種類のウイルスに反応してしまい、コロナ検査には不適格だと説明しています。

またPCRの開発者であるキャリー・マリス(故人)が「研究用に作ったもので検査には使わないでくれ」と言っていたことにも触れています。

小畑氏は今回のコロナ騒動について「科学的エビデンス(証拠)が何もない」と話しています。

最後に

『KEI family』では同じゲストで複数回の動画が上がるパターンが多いですが、今回のゲストの小畑氏も再度出演し、なぜワクチンがいけないか、体にどんな悪い影響があるか、などを話す予定だそうです。

(記事おわり)

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