インパルス板倉が瓜田純士モノマネ|本人の反応に板倉は引くも瓜田は「最後まで貫けよ」

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お笑い芸人のインパルス板倉がアベマTVで瓜田純士のモノマネを披露し、本人が反応するという一幕がありました。

板倉は瓜田本人の反応に引いてモノマネを辞めてしまいますが、瓜田は継続するように促しています。

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インパルス板倉が瓜田純士のモノマネ「瓜板」を披露

インパルス板倉がアベマ番組で瓜田のモノマネ

インパルス板倉が瓜田純士のモノマネを披露したのは、千鳥がMCを務めるアベマTVの番組『チャンスの時間』の中でのことです。

それは朝倉未来のブレイキングダウンのパロディで、ヤンチャな芸人をオーディションする「Breaking ヤンチャオーディション」という企画でした。

そこで板倉は顔面タトゥーのペイントを施し、「瓜板(うりいた)」という明らかに瓜田純士を模倣したキャラクターを演じます。

これに千鳥のノブは「あの人をいじったらボコボコにされますよ(笑)」などと反応しています。

瓜田純士が反応|コラボを呼び掛ける

板倉の「瓜板」に瓜田が自分のチャンネルで反応しています。

瓜田は「板倉って知ってる?」と義娘のレイアに振ると、「俺を馬鹿にして」「その後が面白ければいいんだけど、(大喜利が)面白くない」などと話しています。

しかし続けて瓜田は「ウけるよね」「俺のパロディやってくれたのは実は嬉しかった」と言います。

そして瓜田は、「ただやっぱあそこまで馬鹿にされちゃうと、礼儀として一回は俺らの番組に来てもらわないと」などと続けます。

最終的に瓜田はレイアの口からコラボ依頼をさせ、自身の出場する「BreakingDown5」の宣伝をして動画は終わっています。

ところで二人のコラボの可能性について考えるなら、吉本は宮迫博之らの闇営業事件から反社との関係に神経を尖らしているため、元ヤクザの経歴を持つ瓜田とのコラボはややハードルが高いのかもしれません。

もっとも瓜田は、「会社がうるさいのかもしれないけど」と、ある程度はハードルの高さを理解した上でコラボ依頼をしているようです。

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板倉は引いてしまいピーター・アーツ物真似に路線変更

その後、第2回のヤンチャオーディションで板倉は路線変更します。

前回と異なる板倉の様子に気づいた千鳥の大悟が「お前、それは誰だ」と問うと、板倉は「ピー板・アーツ」と元気なさげにつぶやきます。

該当の番組動画を直接確認すると、板倉はピーター・アーツの髪形に似せたカツラを被っているだけで、前回に比べてかなり地味なビジュアルです。

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さらに大悟に「瓜板はどこに行ったんだ」と問われると、「ご本人がYouTubeで『板倉お前、面見せろ』って。少し怖くなって」と正直に白状します。

大悟はそれを聞き、「このオーディションでこんなこと言いたくねえけど、こいつのこと許してやって下さい(笑)」とカメラ越しに瓜田に頭を下げています。

ちなみに、板倉が瓜田の代わりにピーター・アーツを選んだ理由は、直近のブレイキングダウンにピーター・アーツがゲストとして登場したためです。

瓜田「最後迄貫けよこのやろう」

そんな板倉に瓜田は、「最後まで貫けよこの野郎」とツイッターで苦言を呈しています。

瓜田夫人の麗子も「瓜板」の中止にガッカリしているようです。

動画でも継続を促す

その後、下記動画の冒頭でも「それはちげえだろ」とモノマネの継続を促しています。

(記事おわり)

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