【陰謀論入門】陰謀論初心者のための記事まとめ

陰謀論受容
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当ブログは基本的に「陰謀論は真実である」という立場にのっとって記事を作成しています。

この記事では陰謀論をまだ嘘だと信じている人や疑っている人のための当ブログの記事リンクを、「おそらくこの順番で読めば陰謀論を受け入れやすいだろう」という順に並べてあります。

要するにこれは「陰謀論学習のための教材」として作成しました。

この記事が扱うのは、単に陰謀論そのものだけではありません。

それによってその人の世界観や感情・思考が変わってしまうことも見越して、生活上の態度などの点においてもどのように振る舞えば良いのか、という点にまでフォローして広範な内容に仕上げました。

当然ですが、別に興味がなかったり内容を把握してる記事は飛ばしても構いません。

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【陰謀論入門】陰謀論初心者のための記事まとめ【陰謀論学習の教材】

これは希望に満ちた物語である

これを読んでいただくために前置きしておきたいことがあります。

まず私自身が陰謀論受容をして陰謀論を真実であることを見なすようになると、(自分自身もそれまでは信じていなかったにも関わらず)なぜこれほど真実であることが明白なのに、それを妄想であるかのように思い込んでいる人が多いのだろう、と疑問に思うようになりました。

私が思うに、陰謀論を取っつきにくいと思っている人は、陰謀論に対して2つのネガティブな思い込み(偏見・イメージ)を持っているのだと思います。

一つは、それが一部の人の妄想や思い込みに過ぎない、という思い込み。

もう一つは、陰謀論は非常にネガティブな話題である、という思い込み。

この二つが陰謀論の周知・受容を妨げているのではないか、と私自身は考えるようになりました。

まず一つ目に関しては、これからそれが虚偽であることを知るための材料を提出するので除外するとして、二つ目のことに関しては説明しておきたいと思います。

これからあなたは、信じがたいおどろおどろしい話、胸の痛くなるような話を聞くことになるかもしれません。

しかし、それらは陰謀論の外観に過ぎず、本質ではないことをご理解ください。

語弊を恐れずあえて言えば、これは希望に満ちた物語なのです。

すべての陰謀論に共通する基本的な特徴とは、これまで世界に蔓延してきた悪や不幸の多くは悪の秘密結社・ネットワークによって人為的に引き起こされていた、というものです。

これまで世界に蔓延してきた悪や不幸の多くが人為的に引き起こされていたのならば、裏返せば、それらに必然性はなく、地球上から排除することが可能なのです。

そして私が思うに陰謀論の本質・結論とは、それらのすべてを追放し地球が新時代を迎える、というものです。

だから繰り返しますが、これは希望に満ちた物語であるということを知ってください。

陰謀論受容の初期に知っておくべきこと

陰謀論受容後、周囲の人に話すべきかどうか、というテーマで書いています。

(記事リンクはこの説明の後に貼っています)

本来この項目はこの「陰謀論学習教材」のもう少し後方に置いていたのですが、考え直してもっと前方に持ってきました。

それは、ここから陰謀論が真実であると確証を得る材料を与えることになるわけですが、そこで確信を得た興奮から勢い込んで周囲の人に話してしまい、話すことによって被る可能性のある被害を防止したいからです。

結論から言えば、陰謀論について周囲の人に話す必要はない、可能ならば全く話さなくてもいい、というのが私の見解です。

陰謀論界隈では「これは真実ですのでなるべく多くの人に拡散してください」と言われることが多いのですが、私はそれよりもブログ読者を考えうる被害から守ることを優先します。

ただし記事の中では、当ブログの立場としての「基本的には話すべきではない」ということだけではなく、相手との関係性によるリスク、もし話す場合には中立的な立場でリスクを冒さず水を向ける、なども含めて書いています。

当人のキャラクターや生活環境、相手とどの程度の関係性・信頼関係を築いているかに依存するので一概にはいえないですが、いずれにせよ話す場合には相手を精査した方がいいでしょう。

陰謀論の真実性を知る

ここから、興味本位であれ関心を持った陰謀論が、本当に真実であったことを確信するための材料などを提供します。

「911自作自演説」が真実であったことを知る

主に911の自作自演について暴露したアーロン・ルッソの証言を知っていただきます。

これはいわば「陰謀論初級編」です。

小児性愛ネットワークが実在したことを知る

次に小児性愛ネットワークが本当に実在することを知ってもらいます。

教材としての順番上これを提示するのですが、あらかじめ注意しておきたいは、このようなネガティブな話題にばかりのめり込まないようにしてほしい、ということです。

要点としては、ともかく「彼らは処罰されるに値することをしてきた」とだけ理解すればそれで十分です。

小児性愛カルト・悪魔崇拝者のネットワークは確かに実在する

これは元FBIが調査した結果、辿り着いた結論です。

しかも最初の切っ掛けとしては、彼自身も仕事の都合上、捜査して偶然そのような真実に至っただけで、当初はそのようなことを専門に調査したわけではないそうです。

闇の権力者のネットワーク・子供を生贄にする儀式が実在することを知る

この小児性愛ネットワークの問題を深堀します。

それは闇の権力者のネットワークと深く結びついており、ほぼ同一のものなのですが、今度の証言はそれを外部から調査した人の結論ではなく、もともと内部にいたインサイダーによる告発です。

したがって先に挙げた記事は、「外部者の調査によって真実と確かめられたこと」、今回挙げる記事は「元内部者(インサイダー)の告発によって真実と確かめられたこと」として、内外二重の証言を得て、読者の確信を深める助けになることと思います。

記事の具体的内容について大まかに説明すると、彼(ロナルド・バーナード氏)は金融の仕事を通じて闇の権力者のネットワーク内部で活動していましたが、子供の生贄の儀式を見ることで精神的な崩壊を経験し、脱退する切っ掛けになったと語っています。

地球内外のネガティブET・ポジティブETとアセンションの重要性を知る

アンドロメダ人とのコンタクターであるアレックス・コリアーの証言から、地球内外のネガティブ勢力とアセンションの重要性を知ってもらいます。

陰謀論は細かい陰謀説などのすべてが包括的に把握できるような高所から見て、その全体像を把握することが重要です。

そして現時点で、私にある程度の確証度を持って「もっとも高い視点」と思えるのは「異星人視点」です。

この記事はあまりに情報量が多いので整理が必要かもしれませんが、大まかに記事の内容を言えば、ネガティブな宇宙人による太古からの人類操作、それとのネガティブな地球人勢力との結託、彼らが地球のアセンション(次元上昇)を拒んでいる、ポジティブな宇宙人による地球支援、といった事情についてです。

またネガティブな宇宙人(レプティリアン)が子供の失踪に関与している、といったことも解説されています。

私の力不足で、箇条書きのみの読みづらい記事になってしまったのは申し訳ないですが、読みづらいなら掲載している動画をYouTubeサイトでも当ブログ内でも見ることをお勧めします。

単に重要というだけでなく、きわめて興味深い証言がそこでは語られています。

コロナ騒ぎの背後にある策謀を知る

最後にコロナ騒動の背後にある策謀を知っていただきます。

次のリンクは、キャリー・マディという女性医師とファイザー元副社長のコロナワクチンに関する見解を取り上げた記事です。

ただし私は専門家ではないので、コロナについてどこからどこまでが真実、どこからどこまでは誇張されている、といったことは分かりません。

それでも、少なくとも日本においてコロナの危険性が過度に吹聴されている、というのは確かなようです。

コロナの危険性は、コロナウイルスがそもそも存在しないという説から、ウイルスは存在するが風邪・インフル程度の危険性しかない、西洋人には危険だが東洋人にはそこまで危険性はない、などといった幅広い立場・見解の相違が存在します。

そして私自身、そのどれが正しいのか知ってはいません。

だから具体的な意見や見解を伝えるのが目的ではなく、要は、

  • 「コロナには何かしらの裏がある」
  • 「コロナワクチンは危険である可能性が高い」

という2点さえ理解していただければそれで十分です。

またコロナに裏があることを知ったところで、メディアで伝えられるコロナによる死者報道などを単なるデマ・ガセだとして嘲笑するような態度は厳に慎んでください

メディアなどの報道に関して100%の精度で、どれが真実でありどれが虚偽であるか判定することは、ほとんどの一般人には不可能であり、またその実態がどういうものであれ、一部に死者が出ていたり後遺症(とされる症状)で苦しんでいる人がいるのはおそらく事実です。

だからその点は誤解なきようご注意願います。

陰謀論の情報源について

高度な情報源としてのコブラレジスタンス

陰謀論は世界の裏側で密かに行われている動き、あるいは表立った出来事ではあるものの、大手メディアで為されている説明とは異なったものを扱います。

したがって100%の精度で確実に信頼できる情報源は存在しません。

そういっては語弊があるかもしれませんが、信頼できるとしても、それに対し100%の信認を与えることはできない、というのが特徴です。

私自身は、陰謀論を知ってから様々な情報源を当たって、当初から胡散臭いと判断したり、あるいは一時的に深い信頼を寄せたもののある時から信用しなくなった、などの多くの経験を経て来ました。

そうした紆余曲折を経た上で、現時点でもっとも信頼できる情報源だと判断したものは、コブラレジスタンスです。

陰謀論を受容した後、落ち着かない気分になり、自分も何かしなければならないと考えるようになるかもしれません。

そのような場合は、コブラレジスタンスの集団瞑想への参加などをお勧めします。

コブラレジスタンスは特に集団瞑想、有志にはチンターマニストーンという特殊な石の埋設などが主な活動となっています。

また定期的に、地球の光と闇の戦いが現時点でどのような状況にあるか知らせてくれます。

一応、それだけでは物足りないという方のために、コブラを含む他4つの情報源をまとめた記事も作成しています。

陰謀論カテゴリー読者への約束

もしコブラの言う通り、2025年末までにイベントが起きなかった場合、読者をミスリードした可能性があるので、当ブログの陰謀論カテゴリーの記事はすべて削除(もしくは非公開)にし、このブログ内で2度と真面目に陰謀論を扱わないことをお約束致します。

フェイク・デマとの付き合い方

陰謀論の情報を調べると、多くのデマやフェイクに出会います。

それとの向き合い方について書いています。

情報は精査し、安易に拡散しないこと、明らかに疑わしい可能性がある拡散する場合はある程度の留保をつける、といった注意点をまとめました。

陰謀論受容後の心理面・生活面での問題

ここから、陰謀論を受容したことで読者の心理面や生活面で様々な問題が生じる可能性を見越して、それへの対処などについて書いています。

日本人特有の陰謀論問題

日本人特有の陰謀論問題についてです。

特に思想的に保守の方は「明治天皇すり替え説」に始まる偽天皇論など、最終的に受け入れがたい事実を知る可能性がある、そのことに関する心の準備はしておいた方がよい、というものです。

https://sai001.com/japan-tenno-abehosyu/

陰謀論受容後における宗教との向き合い方

平均的な日本人にとって、陰謀論を最後まで受容すると、信仰・宗教・スピリチュアルについてこれまでとは異なる態度を取ることになる可能性があります。

そのために、陰謀論受容後に宗教・信仰とどのように向き合うべきか、というテーマで記事を執筆しました。

内容については、自分の信仰については今まで通りで構いませんが、異なる宗教・宗派を否定するのは極力やめましょう、というのが大まかな主旨です。

陰謀論受容後に生ずる可能性のある感情面の問題

陰謀論受容後に生ずる可能性のある感情面の問題を扱います。

陰謀論は社会・政治などの上層部に悪があるという言説であるため、必然的にその解決はヒエラルキーの逆転に似た一種の革命のような現象が起こることになります。

したがってこのようなことから、有名人憎悪など、ヒエラルキー上層部へのネガティブな感情と結びつきやすく、そのようなものはアセンションのために有害である、という内容です。

陰謀論を知った上でのコロナ対応

陰謀論受容において、コロナ対応をどうすべきか、という問題が生じると思います。

そういう方のために記事を作成しました。

必ずしも強制はしないものの、(これについてはケースバイケースでしょうが)マスクは周囲を思いやって付けるべきで、ワクチンは打つべきでない、と私は考えます。

最後に

陰謀論界隈にも様々な派閥、「これは真実だがこれは違う」という見解の相違もあります。

だから私のブログを読んだ読者でも、「これは正しいと思うけど、こっちについては信じがたいな」「こっちの方が正しいんじゃないかな」と思っていただいてもまったく構いません

そして陰謀論受容後にどのように立ち振る舞えばいいのかなど、個々の人間がそれぞれに自分なりのポリシーや行動基準を持って判断すればいいだけの話だと思います。

そもそも私の陰謀論学習教材の企図は、「陰謀論の大枠が真実であることを知ってもらうこと」であって、「私自身の細かい見解に従わせること」ではないからです。

最後に私が教材を作成した意図について書いておきます。

私は陰謀論界隈の人がよく言う「自分で調べて」という言葉が好きではありませんでした。

その言葉は「最終的には自分で調べ、自分で考え、自分で結論を出すことが大事だ」という趣旨で言っているものであって、たしかにそれは正しい部分もあります。

なぜなら、陰謀論を虚偽だと思い込まされた人たちは、メディアを通じた洗脳や「陰謀論」という言葉によるレッテル張りの魔力で思考停止し、自分で調べる前からそれを欺瞞だと信じ込まされたのであり、もし「陰謀論は無条件に正しい」と信じるなら、それは新たな思考停止の形態が形作られるからに過ぎないからです。

だからそうした意味では「自分で調べて」という言葉は正しい部分もあるでしょう。

しかし、釈迦は弟子や教えを乞う人を牛飼いの牛に例えて、「私はあなた方を水飲み場まで連れて行くが、水を飲むかどうかはあなた方次第だ」と言ったといいます。

それならば、最初から何もかも「自分で調べて!」という態度は、牛に対して「最初の水飲み場すら教えない」ということにならないでしょうか。

それはあまりに無責任かつ不親切だと思い、私はこうした学習教材を作成することにしたわけです。

というわけで、この教材があなたにとっての「最初の水飲み場」になれば幸いです。

これをもって、この陰謀論学習教材の結びの言葉とします。

あなたが心の平安を得て、調和に満ちた心で新時代を迎えられますように。

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