波田陽区の今現在は?波田が福岡空港でした仕事とは?最近のネタは?

「エンタの神様」のギター侍で大ブレークした波田陽区だが、今現在は福岡で地方密着型タレントとなり再ブレークしているという話である。

そこで波田陽区の現在について調べてみた。

波田陽区が福岡空港でした仕事とは?

福岡で再ブレークしたという波田の現在について調べると、福岡空港でしていたという仕事が原点にあるということが分かる。

ブレイク時には最高月収が2800万もあった波田だったが、旬の時期が過ぎるとすっかり仕事が減ってしまう。そこで自分の出身の山口県と、妻の出身地の熊本県の中間にある福岡に3年前から移住することにした。

転機はこの移住と、移住後に福岡空港でしたWIFIの販売員の仕事のようだ。

これは純粋なサービス業でまったく芸能の仕事とは無関係だったが、波田はギター侍でブレイクして調子に乗ってしまった過去を反省して、この仕事を誠心誠意やったという。

波田陽区は今現在福岡で再ブレーク

そうした根本的な生活態度の変化が功を奏したのか、波田の福岡での仕事は徐々に増えていき、今では何とテレビは冠番組含めてレギュラー3本、ラジオはレギュラー5本の超売れっ子になっている。

博多の街中を歩くと写真や握手を求められるほどだという。

波田は「いじけていた昔の自分に言ってやりたいですね“こんな素敵な未来が待っているぞ”と」と語っている。

波田陽区の最近のネタ「フェニックス」

また最近の波田のネタだが、どうやら「フェニックス」というネタをしているらしい。

動画を見つけた。

【こんなところにフェニックス】不死身編

こんな感じのがYouTubeに何本もアップされている。

見てもよく分からないが、ただ相当プッシュしているのは間違いない。

何故なら、Twitterのアイコンもこの金ぴかの着物を着た状態の波田だからである(関係ないかもしれないが、結局なぜか「着物」からは離れないんだな、と思った)。

しかもYouTubeの再生回数も動画によっては意外と多い。

下の動画はなぜか16万回も再生されてる・・・

【こんなところにフェニックス】トレーニング編

波田陽区の現在まとめ

というわけで波田は、今では福岡で売れっ子になって幸せな生活を送っているようだ。

よく東京でぱっとしなかった芸人が、地方で花を咲かせるという話を聞くが、波田はまたそうした実例の一つを増やしたことになる。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。

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