エスパー(小林竹信)と小山恵吾の口論の動画|西山とエスパーの喧嘩について【2021年3月15日】

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2021年3月15日が投稿日のエスパー(竹信)と小山恵吾の口論の動画についてまとめました。

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エスパー(小林竹信)と小山恵吾の口論の動画【2021年3月15日】

小山恵吾が西山に詰めよられるも「ドッキリだった」と一人合点

2021年3月14日:小山は西山に詰めよられて「エスパーと喧嘩になった。動画は全部消せ。エスパーに電話しろ」と言われる動画を挙げています。

その動画は全部で3つで、すべて短いものですがその最初の一つがこちらです。

おやすみなさいの時間です。

その後で小山は「エスパーに電話したが喧嘩していないと言っていた。西山君のドッキリだった」とする動画を挙げます。

えーっ‼️マジ驚きの展開⁉️

小山とエスパーの関係が悪化する

2021年3月15日:ところが翌日、エスパーと小山の関係がこじれたことが分かる動画が挙げられます。これは30分程度の動画ですが、実際には2時間半くらい話して終盤だけ切り取ったそうです。

絵図描かれてた。

ポイントをまとめると、

3:00前後

エスパー「あいつが動画で、『お前かかってこいよ』と俺にアヤつけてきたんだろ?」

5:00~

一度エスパーは「俺がぶっ飛ばしてなかったら(3~4週間後に予定されている)会食の時にやられてただろう」と話したそうです。

9:00~

エスパー「あいつのメンツじゃねえよ。俺のメンツでもねえよ」

10:00~

エスパー「もし俺が恵吾の立場で行っていたら感謝すると思うよ」

(ポイントまとめ・ここまで)

この動画では、エスパーは喧嘩に行ったことを言えないような事情があり、「喧嘩はしてない」と言っているにも関わらず、喧嘩をしたことが前提の言葉が出てくるので、それで余計に議論がかみ合わない感じになっています。

時系列

時系列で整理するとこんな感じです。

  1. 小山が西山に詰めよられた後にエスパーに電話すると、エスパーはしらばっくれたので、小山は「西山君のドッキリだった」と思う。
  2. しかし小山の動画配信が終わってから、エスパーは「実際に喧嘩をした。西山と会う場所までのタクシー代も自分が払って、西山をぶっ飛ばした」と細部まで話す。
  3. さらになぜかエスパーは前言を翻して「喧嘩はしていない」と話す。
  4. 小山は「なぜ『西山と喧嘩した』なんて嘘をついたんだ」とエスパーと口論になる。終盤部分が録画されて、動画「絵図描かれてた。」(上記動画)というタイトルで公開される。

喧嘩は事実だったことが発覚する

しかし、上の動画で小山とエスパーがこじれた後、西山から「喧嘩は事実だった」とエスパーを擁護することが語られています。

YouTube
作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有

なぜエスパーが「喧嘩してない」と嘘をついたかは不明ですが、その時には話しづらいような事情があったのでは、と推測できます。

この動画で、西山は「エスパー氏は録音されてんのも知ってたんですよ。だから全部は言わなかったんですよ」と言っています。(1:44:00頃)

また前述のエスパーとの口論動画の最後に、小山は「もういい!俺が西山に電話をする」と言って電話を切っていますが、実際には西山に電話をしていないそうです。(1:59:40~)

(記事おわり)

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