怒羅権初代佐々木「汪楠は殺されるようなことをしたわけじゃない」「でももう余計なことはするな」

怒羅権・チャイニーズドラゴン
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怒羅権の初代総長・佐々木秀夫が「汪楠問答最終章by草下シンヤ会談」というタイトルで動画を公開しました。

ここから印象的だった言葉の大意・時間をまとめます。
細部は動画でお確かめください。

0:00~

草下「細かい質問をしてもすぐ返ってくる」

佐々木「俺なんて本当のことでもすぐ答えられないこともある。今回も12人の名前を作り上げて誰かに言ったらしい」

草下「そういうことは今回はもうやめてって言っておきますよ。ワンさんにはあまり動かないでほしい」

佐々木「嘘をついて誰も動かないって思った彼も悪い」

1:50~

草下「本人の伝え方も下手で、嘘をついたつもりじゃなくて間違ってたことも結構ある。後から聞いて『そういう意味で言ってたんだ』っていうことが」

佐々木「(汪楠に)助言して立たせてあげられるのは草下さんしかいないと思う。彼が完全な偽物って世間がレッテルを張る前に助けてあげてください。ここで立たせてあげないと全てを失うってことも教えてあげてほしい」

佐々木「ずっと言ってるように、目の仇にしてるわけではない」

4:00~

佐々木「彼が嘘偽りを世間に流したからみんなが『怒』を突き付けた。でも俺がみんなに言ったのは、彼が殺される、消されるような何かをしたわけではないから。我々はそんな怖い存在ではない」

佐々木「わざわざマスメディアの前でスイマセンでした、間違ってましたっていうのもいらないし。これ以上、怒羅権という名前を使って何かをしてほしくない」

6:00~

佐々木「(汪楠と一緒にメディアに出たことのある)小林ってのは確かに中学の後輩にいた。怒羅権でも何でもねえ」

佐々木「作り上げた俺でも周りの支持がなければ何もできなかった」

8:00~

草下「もし本人が会いたいって言ったらどうします?」

佐々木「周りが許したら会う」

佐々木「でも俺も別に言い訳も聞きたくないし」

9:00~

佐々木「もう何も言わないでNPO頑張ってほしい」

(記事おわり)

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