COBRAの地底世界(内部地球)についての見解「空洞ではなくハチの巣状」

コブラレジスタンス
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COBRAの地底世界(内部地球)についての見解です。

Hollow Earth(地球空洞説) の情報―――極地が開いている―――ビデオなどは偽情報です。

アレクサンドラのコブラインタビュー(Sumnerによる要約)(補足)
2014年2月4日 アレクサンドラのコブラインタビュー要約 Compilation of Subjects In Cobra and Alexandra Meadors Interview 2.4.2014

ロブ:内部地球についていろいろ言われているので、はっきりさせてくれますか?

地球の中心部は溶けているのですか。それとも人々が居住できるような広い場所があるのですか?

コブラ:オーケー。私はホローアース(空洞地球)を認めません。そして極が開くことも認めません。しかし蜂の巣状の地球なら認めます。たくさんの洞窟、たくさんの広域トンネルシステム、地下の川、巨大空間があります。けれども、地球の内部にセントラルサンのようなものはないし、極が開くようなこともないし、地球は平らでもありません

ロブ・ポッターのコブラインタビュー
2015年12月15日 ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) Q & A with Cobra – December 15, 2015 ...

早い時期から陰謀論を普及させた中丸薫は、『UFOと地底人』などの著書で空洞説を採用、地表とは重力が逆になり、地表の山が湖などの窪地になり、窪地が山になっている、などとしています。

しかし、コブラはこのように空洞説を否定し、ハチの巣状説を是認しています。

コブラが協力しているレジスタンス・ムーブメントも地底に住んでいる、とされています。
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