COBRAのマグダラのマリア(女性使徒)に関する見解

コブラレジスタンス
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COBRAのマグダラのマリアに関する見解です。

マグダラのマリア:イエスに付き従った女性。イエスの十字架上の死を看取り、埋葬の場面に立ち会ったとされている。一説には娼婦だったともされる。-Wikipedia
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COBRAのマグダラのマリアに関する見解

マグダラのマリアはイエスと結婚したか

Richard – マグダラのマリアについて教えて下さい。

COBRA – もっと具体的に質問してもらえますか。

Richard – 彼がイエスと結婚したかどうか。彼らが実際に世界中を旅していて、善いことをしたという物語が本当かどうか。あるいは彼女は娼婦であるといった否定的な見方も本当か。

COBRA – 彼女はイエスという存在のソウルメイトだと思います。彼らはいずれも奥義を伝授され、高度の知識をもたらされ、そして二人の結びつきによる家系も生まれました

PFCのコブラインタビュー
2016年6月20日 PFCのコブラインタビュー 06-20-16 Cobra/Prepare for Change: June Interview

コブラはここで「結婚したか」という問いには明快に答えていませんが、「二人の結びつきによる家系も生まれた」ということは、半ばそのことを肯定していることが窺えます。

マグダラのマリアはアセンションした

アントワイン:マグダラのマリアはアセンションしましたか? (はい)。 12使徒は本当に全員が男性だったのですか、それとも、男女半数ずつだったのですか?

コブラ:12人の男性使徒がいて、12人の女性使徒がいました。彼女たちについては、あまり言われてきませんでした。

アントワインのコブラインタビュー
2015年1月13日 アントワインのコブラインタビュー Cobra interview 13th January 2015
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