ブルー・エイビアンズは『ラー文書』を自分達のメッセージだと認めた

アセンションに向けて
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短い記事ですが、自分の備忘録代わりに書いておきます。

ブルー・エイビアンズは『ラー文書』を自分達のメッセージだと自ら認めていたそうです。

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ブルー・エイビアンズは『ラー文書』は自分達のメッセージだと認めた

この対話そのものは『SECRET SPACE PROGRAM いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】 』にもあるのですが、該当箇所がやや分かりにくくなっています。

しかし、以下のコーリー・グッド公式ホームページの日本語訳記事の引用を読むとはっきり確証が持てます。

以下がブルー・エイビアンズに質問した時の記録で、「私」はコーリー・グッドではなく、おそらくデイヴィッド・ウィルコックのことで、文中の「ロー・オブ・ワン」は『ラー文書』を意味します。

「あなたはロー・オブ・ワンに出てくるラーなのか?」という問いに、そのブルー・エイビアンは「私はラー・ティール・エールである。」とだけ答えました。

ロー・オブ・ワンでは全ての回答が「アイ・アム・ラー(私はラーである)。」の3語で始まります。

これは有無を言わせぬ手がかりです。このような存在達が、どれだけ注意深く他人の自由意志を尊重しているかをわかっていれば、実際これは動かぬ証拠をバラしてくれたようなものです。(訳注:何でも簡単に答えを教えると、まだそれに気づくべき段階に達していない人の「知らないでいる」自由意志を侵害することになるため。)

この話を聞いた後に私が同じ質問を念じ、答えが知りたいと念じると、「今すぐ外へ出なさい。」と心の中でハッキリ聞こえました。外へ出ると、谷に美しい虹がかかっていました。

約1年後、この存在達はとうとう、コーリーに自分達がロー・オブ・ワンを伝えたもの達だと認めました。その時までに、すでに私とコーリーはそのつながりを確信していましたが。

(参考記事リンク内の『確認』参照)

コーリー・グッドら秘密宇宙プロジェクトの内部告発者を扱った『いま私たちが知って受け入れるべき【この宇宙の重大な超現実】 』では、ブルー・エイビアンズのリーダーの名前は「ラティエール」とされているので分かりにくいですが、こちらの「ラー・ティール・エール」という日本語訳なら確証が持てます。

しかも1年後には、そのような「大ヒント」を与えるような形ではなく、はっきりと認めてしまったということです。

終わりです。

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