青木源太アナ「嵐 無責任」発言に怒り!活動休止発表の会見後に

かねてから熱烈なジャニーズファンとして知られている日テレ青木源太アナウンサーの、嵐の活動休止会見をめぐるツイートが話題になっています。

詳しく調べてみました。

青木源太と嵐との質疑応答

まず青木源太アナは会見の質疑応答でこのような様子だったようです。

青木アナは質疑応答の中で「嵐の皆さんは、ファンにとっても優し過ぎる、アイドルとして、とても優等生過ぎる。休止に向けても2年間の猶予を設けたり、会見でも仲のいい絆を見せ…受け止める側にしたら、どうしたらいいか分からない人もいる。ファンに対してわがままを言えるとしたら、こうして欲しいな? というのはありますか」などと質問をまくしたてた。

これには嵐の5人も「熱量が、すごすぎる」と苦笑い。松本潤(35)は「今までも楽しくやらせてもらったし、感謝しかない。買っていただかないと使えないペンライトを買っていただいたからこそ出来る画を毎回、毎公演、景色を見せていただいている。感謝しかない」などと答えた。

すると青木アナは「ファンは泣いていてもいいんですか? それとも笑顔に会いたいですか?」と質問した。その時には涙が出ており、嵐の5人から「それは、僕らが決められないから…というか、もう既に、泣いているから、あなたの場合」と突っ込まれた。

引用:日刊スポーツ

青木源太の帰宅後のツイート

青木源太アナウンサーは嵐の活動休止発表の記者会見に参加していましたが、帰宅後のツイートでこのようにつぶやいています。

青木アナが「悔しい」とつぶやいたのは、会見に同席した記者による「無責任という声もあるかもしれない」という発言についてです。

それにしても青木アナのツイート、『「5-1=0」学校では教わることのない嵐の定理を、誠実に丁寧に教えていただきました。』といったあたりにガチのジャニーズ愛・嵐愛がうかがえますね。

青木アナのツイートにネットは?

ネットではこの青木アナのツイートにどのような意見があるのでしょうか。

見てみましょう。

自分も違和感を感じた。わざと怒らせるような言い方。でも挑発に乗ってはいけない。櫻井くんの対応は素晴らしかった。
逆にその記者に聞きたい。
何の責任が嵐にあるのか?と。
記者だからって、何でも発言する方が無責任である。
青木アナに私情が全く入っていないとは言えないだろうけど、ファンにとってはとても救われる存在。
嵐がファンのためにあるというならば、青木アナのようなファンに寄り添えるアナウンサーがいてもいいのでは。
無責任ではないですね。20年トップであり続けることはホント大変な事…スマップもそうだが、いる事が当たり前じゃないんだと思った。
青木アナに賛同します。記者会見(23時台のニュースから)を見ていて、明らかに会場をピリつかせていたし、メンバーの想いをしっかりと聞いた上で、どこが無責任であると感じての質問だったのか。
あの質問はわざとだ!
メンバーは明らかに怒りが出ていた。
櫻井くんの発言も大人かもしれないが、私は二宮くんの「リーダーが悪者に映っている、そう思われているのなら、それは我々の力不足です。」この発言こそ素晴らしい返しだと思った。
だから嵐は素敵なグループなんだと思った。
ごめんなさい!明日嵐辞めます!なんて言うならまだしも約2年も前に知らせその間にしっかり時間があるのに無責任とは意味がわからない。
失礼な質問をしたのはMrサンデーの鈴木孝Dとか
新幹線殺傷事件の際
「警察は二つの見方をしています。梅田さんが立ち向かったお陰で多くの乗客の命が助かったという見方と、梅田さんが容疑者を刺激して最悪の事態を招いてしまった、こうした2つの見方を慎重に検討しながら捜査をしている状況です」と余計なこと言ったアノオッサン
なんか心無い人が多くて嫌な時代になったよね。
不祥事してない人に対してなんで上からの物言いなんでしょう。
大野君は政治家ですか?なんか不祥事でもしましたか?心身疲れている状態な人目の前にして気遣いのある言葉かけれないのでしょうかね。気遣いしながらもっと違うみんなが聞いてもらいたい事引き出す事ができるのがプロだよね。勉強しなおして欲しい
あれは確かに違和感というか、何を言ってるの?って感じだった。
どうして真摯に会見をして、経緯を説明してるのに。
別にファンではないけと、腹立たしかったからファンは更に悲しい思いをしたかも。
あの、櫻井くんの毅然とした態度は良かったな!

青木アナのジャニーズ愛まとめ

やはり青木アナに同意するような意見ばかりでしたね。

でも嫌な質問に対してちゃんと誠意と節度をもって返した櫻井さんや二宮さんの言葉を聞くことができたので、その点でだけはファンにも得られるものがあったんじゃないでしょうか。

多くの人の意見では「櫻井君の毅然とした態度が良かった」という声が多かったですが、私はむしろそれ以上に、その後から話した二宮さんの落ち着いた、明らかに大きな怒りを覚えている櫻井さんをなだめるような返しに感心しました。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました!

フォローする