エメ(Aimer/歌手)の出身や年齢、経歴にプロフィールを調べた

女性歌手エメAimer)さんの最新シングル、「I beg you/花びらたちのマーチ/Sailing」がオリコンで初登場一位になったのが話題ですね。

エメさんはデビューして8年目で、ご本人もとても喜んでいるそうです。

ここではそのエメさんについて色んなことを調べてみました。

Aimer(エメ)の画像

Aimer&staff
出典:https://twitter.com/Aimer_and_staff

顔写真は肖像権とかややこしい問題もあるので、ここではこれ以上載せません。

見たい方は、検索したら割とはっきり映ってる写真も見つかります。一番はっきり映ってるのは、メガネかけて、ややふくよかで可愛らしい顔をされてますかね。

下の動画に映ってる感じです。

Aimer Stars in the Rain LIVE Español & Romaji

Aimer(エメ)のプロフィール

実はAimer(エメ)さんの正式なプロフィールは「非公開」にされています。

音楽性以外に興味を持たれるのが嫌なのかもしれませんね。

すいません、こんなページつくって・・・

ツイッターでさえご本人だけでなく、スタッフと共同のアカウントということになっています。でもとりあえず来てくれた人のために分かる範囲で書いていきますね。

名前:Aimer(エメ)
生年月日:1990~1991年?(2019年現在28,29歳?)
出身:熊本県
職業:シンガーソングライター
できる楽器:ピアノ・ギター
所属事務所:FOURseam
レーベル:SME Records

アーティスト名のAimer(エメ)の由来はフランス語で「愛する」とか「好む」っていう言葉から来てるみたいです。また本名は分かりません。

出身は熊本、年齢は30ちょい前って感じですね。

九州の人なんですね。

Aimer(エメ)の経歴

エメさんはバンドでベーシストをしていた父がいたために、幼いころからジャズやブルースといった音楽が身近にあったそう。

お父さんの影響でピアノを習い始め、家では宇多田ヒカルや椎名林檎の声色を真似して歌っていたとか。

中学からはアヴリル・ラヴィーンに傾倒してギターをはじめ、英語で作詞し始めたために海外で生活をしたこともあるそうです。

15歳の時に喉を酷使したために声帯を痛め、沈黙療法を選択してまったく歌えない時期が半年ほど続いたそう。でもおかげで歌手になりたいという夢がはっきりしたとか。

回復後に喉をかばいながら歌う過程で今の歌唱法を確率したけれど、喉は今でも完治しておらず、主治医に「完治したら今の声は出なくなる」と言われて現状を維持しているという話。

完全に治ってない→完全に治ったら今の声は出ない→完治しない状態をキープ

なんか漫画みたいな話ですね・・・

2011年に「六等星の夜/悲しみはオーロラに/TWINKLE TWINKLE LITTLE STAR」でデビュー。最高位は28位。

2016年に出した「蝶々結び」はミュージックステーションでも披露しています。

この「蝶々結び」はRADWIMPSの野田洋次郎さんが楽曲提供してるとか。

Aimer 『蝶々結び』 ※野田洋次郎(RADWIMPS)楽曲提供・プロデュース

エメさんの音楽性は他にも、サザンの桑田さんやスキマスイッチのようなアーティストからも評価されているとか。

Aimer(エメ)まとめ

エメさんのこれからの活躍がますます楽しみですね。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。

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