【最新】アウトロー系ユーチューバー登録者数ランキング

アウトロー系YouTuber
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第6回のアウトロー系ユーチューバー登録者数ランキングです。

今回はかなり簡潔にまとめました。

動画も省略して簡単な説明とYouTubeチャンネルのリンクのみを貼ります。(下記のように)

また、順位のみを知りたい場合は目次をご活用下さい。

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  1. 【第6回】アウトロー系ユーチューバー登録者数ランキング
    1. 第1位 瓜田純士『瓜田夫婦』
    2. 第2位 油山真也『ゆやまチャンネル』
    3. 第3位 ダルビッシュ翔『ワルビッシュTV』
    4. 第4位 所沢のタイソン(久保広海)『タイソンチャンネル』
    5. 第5位 ホーミーKEI『HOMIE KEI』
    6. 第6位 敵刺『敵刺の生涯現役チャンネル』
    7. 第7位 佐々木秀夫『正統版 怒羅権列伝初代佐々木秀夫公式チャンネル』
    8. 第8位 小山恵吾『COYAMA 小山KEIGO 恵吾』
    9. 第9位 竹垣悟『竹垣悟チャンネル』
    10. 第10位 駒野会長『武心会❗️駒野会長ch 総合格闘技』
    11. 第11位 テポドン『T・P・ TV』
    12. 第12位 内藤裕『内藤ゆたかチャンネル』
    13. 第13位 250番『250番』
    14. 第14位 柳川竜二『柳川竜二』
    15. 第15位 たろう・ダディら『あろちゃんねる』
    16. 第16位 ワンターレン『ワンターレンTV』
    17. 第17位 やからせんぱい『やからせんぱい。ノンフィクションチャンネル』
    18. 第18位 魂道組長『Japanese PonTuber 魂道組長』
    19. 第19位 セク原KID『セク原KID [ セクちゃんねる ]』
    20. 第20位 鬼龍力也『鬼龍力也 Rikiya Onitatu』
    21. 第21位 もりちゃん『もりちゃんTV』
    22. 第22位 『友達乃和』(藤井学ら)
    23. 第23位 汪楠(わんなん)『ほんにかえるプロジェクト』
    24. こんな記事も

【第6回】アウトロー系ユーチューバー登録者数ランキング

第1位 瓜田純士『瓜田夫婦』

第1位は「アウトローのカリスマ」瓜田純士の『瓜田夫婦』で、チャンネル登録者数 19.3万人です。

ホーミーKEIの『KEI family』がコロナの陰謀説を扱ってアカウント停止したことで、自動的に登録者数第1位になりました。

瓜田夫婦は他に、『瓜田夫婦に癒されてなんぼ。』(チャンネル登録者数 1.03万人)も運営しています。

第2位 油山真也『ゆやまチャンネル』

第2位は九州の元暴力団組長・油山真也の『ゆやまチャンネル』で、チャンネル登録者数 12.8万人です。

第3位 ダルビッシュ翔『ワルビッシュTV』

第3位はダルビッシュ翔の『ワルビッシュTV』でチャンネル登録者数 7.9万人です。

ダルビッシュ翔は元不良であるのと同時に、メジャーリーガーダルビッシュ有の弟としても知られています。

第4位の『タイソンチャンネル』とは大体同じぐらいの登録者数で抜きつ抜かれつしていましたが、いつの間にか1万人近く登録者数の差を付けています。

第4位 所沢のタイソン(久保広海)『タイソンチャンネル』

第4位は「所沢のタイソン」久保広海の『タイソンチャンネル』で、チャンネル登録者数 6.57万人です。

第5位 ホーミーKEI『HOMIE KEI』

第5位は、アメリカの刑務所でメキシコ系ギャング「チカーノ」の一員になったエピソードで有名なホーミーKEI(井上ケイ)の『HOMIE KEI』で、チャンネル登録者数 4.91万人です。

元々、ホーミーKEIのYouTubeチャンネル『KEI family』は第1位でしたが、コロナの陰謀説を扱ったことで、コロナ情報に神経を尖らしているYouTube運営に目を付けられ、イエローカードを出されました。

現在は3回目のイエローカードによってBANされることを警戒してアカウントを停止しています。

ホーミーKEIは他に『Homie Kei』も運営しています。

第6位 敵刺『敵刺の生涯現役チャンネル』

第6位は住吉会系現役組員で極道ラッパーとして知られた敵刺の『敵刺の生涯現役チャンネル』でチャンネル登録者数 4.9万人です。

現時点でホーミーKEI『HOMIE KEI』とは100人ほどの差しかありません。

第7位 佐々木秀夫『正統版 怒羅権列伝初代佐々木秀夫公式チャンネル』

第7位は、中国残留孤児2世らが結成した暴走族「怒羅権」の初代総長である佐々木秀夫(ジャン・ロンシン)の『正統版 怒羅権列伝初代佐々木秀夫公式チャンネル』です。

佐々木は他に、『ロンシンロンシン』(チャンネル登録者数 1.06万人)というチャンネルも運営しています。

第8位 小山恵吾『COYAMA 小山KEIGO 恵吾』

第8位はチーマー「宇田川警備隊」6代目総長・小山恵吾の『COYAMA 小山KEIGO 恵吾』でチャンネル登録者数 3.49万人です。

小山は他に『Coyama 小山Keigo 恵吾』(チャンネル登録者数 8510人)も運営しています。

第9位 竹垣悟『竹垣悟チャンネル』

第9位は元山口組系組長・竹垣悟の『竹垣悟チャンネル』でチャンネル登録者数 3.43万人です。

第10位 駒野会長『武心会❗️駒野会長ch 総合格闘技』

第10位は駒野会長の『武心会❗️駒野会長ch 総合格闘技』でチャンネル登録者数 2.68万人です。

しばらくの間、細々と運営しているそれほど目立たないチャンネルでしたが、アウトロー系とのコラボの連発と敵刺関係者との揉め事で急激に登録者数を伸ばしました。

第11位 テポドン『T・P・ TV』

第11位は拳月グループ元幹部・テポドンの『T・P・ TV』でチャンネル登録者数 1.79万人です。

テポドンは最近になって出所し、YouTubeを再開しました。

第12位 内藤裕『内藤ゆたかチャンネル』

第12位は千葉のチーマーKGBの元幹部・内藤裕の『内藤ゆたかチャンネル』でチャンネル登録者数 1.4万人です。

第13位 250番『250番』

第13位は、横浜の元暴走族250番の『250番』でチャンネル登録者数 1.16万人です。

第14位 柳川竜二『柳川竜二』

第14位は、原宿の竹の子族のケツモチとして有名だったヤクザ・柳川竜二の『柳川竜二』でチャンネル登録者数 7360人です。

柳川は朝堂院大覚の部下のような存在で、瓜田純士とは旧知の仲でもあります。

第15位 たろう・ダディら『あろちゃんねる』

第15位は、山形の元ヤクザであるたろう・ダディ(どんぐり)らの『あろちゃんねる』でチャンネル登録者数 6560人です。

『あろちゃんねる』は瓜田と近いユーチューバー250番らとはたまにコラボも行います。

たろうは単独でも『たろちゃんねる』(チャンネル登録者数 418人)を運営しています。

第16位 ワンターレン『ワンターレンTV』

第16位は、瓜田純士の新宿の後輩で、瓜田とは古くからの付き合いがあるワンターレンの『ワンターレンTV』でチャンネル登録者数 6210人です。

元キックボクサーで現占い師でもあるワンターレンは端正な顔に似合わず好戦的なところがあるので、その面でもしばしば注目されています。

第17位 やからせんぱい『やからせんぱい。ノンフィクションチャンネル』

第17位は、元ヤクザ・やからせんぱいによる『やからせんぱい。ノンフィクションチャンネル』でチャンネル登録者数 6000人です。

やからせんぱいはYouTubeでは新参ですが、他の配信媒体で6年間の経験があるアウトロー配信の猛者・プロフェッショナルで、言動の端々からもその強い自負心が窺えます。

自分自分で揉めることもありますが、アウトロー系YouTubeのトレンドを解説してくれるので、アウトロー系YouTubeの近況把握をしたい場合には注目すべき有益なチャンネルといえます。

第18位 魂道組長『Japanese PonTuber 魂道組長』

第18位は魂道組長の『Japanese PonTuber 魂道組長』でチャンネル登録者数 4860人です。

魂道組長もやからせんぱいと同じく、他の配信媒体で活躍した上でYouTubeにも進出したようです。かなり長尺の生配信が特徴です。

第19位 セク原KID『セク原KID [ セクちゃんねる ]』

第19位は、山谷連合の関係者・セク原KIDの『セク原KID [ セクちゃんねる ]』でチャンネル登録者数 4510人です。

第20位 鬼龍力也『鬼龍力也 Rikiya Onitatu』

第20位は池袋の独立系暴力団組長とされる鬼龍力也の『鬼龍力也 Rikiya Onitatu』でチャンネル登録者数 2060人です。

第21位 もりちゃん『もりちゃんTV』

第21位は横浜の元暴走族で250番の後輩でもある、もりちゃん(もりと)の『もりちゃんTV』でチャンネル登録者数 1500人です。

第22位 『友達乃和』(藤井学ら)

第22位は「歌舞伎町5人衆」の噂で名前が挙がった藤井学らが参加する『友達乃和』で、チャンネル登録者数 1070人です。

第23位 汪楠(わんなん)『ほんにかえるプロジェクト』

第23位は、怒羅権関係者である汪楠(わんなん)の『ほんにかえるプロジェクト』でチャンネル登録者数 606人です。

汪楠(わんなん)の『ほんにかえるプロジェクト』はアウトロー系という趣向のチャンネルではありませんが、佐々木の『正統版怒羅権』を取り上げた関係上、バランスを考慮して取り上げています。

(おわり)

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